スキッベは絶対に解任しろ J1 第34節 vs. FC東京

2025年10月17日金曜日

Soccer

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ピースウィングで行われたFC東京戦は0-0のドローに終わりました。

優勝なんて出来るはずもないと思っていましたが、あまりにも思った通りの展開で毎度のことですが呆れ返ってしまうほど何一つ褒めることのない試合でしたね。


試合を振り返るほど中身も何も無い試合で、両チームのやっているサッカーのレベルの低さはには絶望させられましたね。

サンフレッチェのサッカーの酷さはもはや言うまでもなくなっていますが、FC東京もサンフレッチェ同様に決め手を欠くしょうもないサッカーをしており、現地で観戦していたファン、サポーターにとっては一体何を見せられているんだと感じたことでしょう。

しかしながら、ホームでやっているサンフレッチェにとってはこんなサッカーを続けていくのであればカープと同じ道を辿ることは間違いないでしょう。

結果も出ない、やっているサッカーは草サッカーレベル。

運よくカップ戦では決勝まで上り詰めましたが、正直カップ戦は力のないチームでも決勝まで行けるし優勝もできる。

監督コーチの力など関係なく選手個々の頑張りによるものだけでルヴァンカップ決勝まで上り詰めましたが、いつまでこの脳筋、戦術なし、選手任せのクソサッカーをみなければならないのか。

試合を通して得点の匂いすら感じさせず、事故的なラッキーゴールかセットプレーでしか得点できていないのはあまりにも酷いと感じないのでしょうか。


もう本当にしょうもないとしか表現できないほど夢も希望もないチームになってしまいました。

正直この順位にいることが奇跡と言うしかないくらいにJリーグ屈指のクソサッカーをしていますが、選手のクオリティが高いからこその順位なのでしょう。

無能監督ではなく選手にヘイトを向けている頭のおかしい人が多くいますが、どう見ても選手の頑張りだけでここまでやってきたのは明らかでしょう。

スキッベが一体何をチームにもたらしてくれたのか、急造チームのような連携しか出来ず、共通認識など全く無いチーム。

普段からまともな練習や指導すらされていないことは明らかで、4年間何一つ積み上げてこなかったことは試合をちゃんと見ていれば誰しも分かることだと思いますが、いつも批判にさらされるのは選手たち。

まともな練習、指導がされず、チームとして何一つ共通認識を持てないことで選手は常に迷いながらプレーし、決まり事も約束事もなく選手はその都度アドリブでプレーせざるを得ず、ちょっとミスすれば叩かれるという悪循環。

監督の戦術のなさ、指導力のなさ、無能さは誰が見ても明らかだと思いますが、そう感じない人が多くいることがあまりにも謎ですね。


フロントもスキッベ解任を決断できないのであれば、新サッカースタジアムバブルも来シーズンで終わるか、来シーズン中にも終わることでしょう。

来シーズンは変則的なリーグ戦となり降格もないシーズン。

監督を変えるのには絶好の機会になりますが、カープのように閉鎖的になりつつあるサンフレッチェフロントが決断できるのか。

サンフレ史上最低と言ってもいいほどのクソサッカーをいつまで見ないといけないのか、わざわざ現地で見る価値もないサッカーをいつまで許すのでしょうか。


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